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<title>いづのめ</title>
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<description>真実の追求・・消えたブログを追え</description>
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<title>いづのめユニオンの真実</title>
<description> さて、先日の記事でいづのめユニオン委員長へお伺いを立てさせていただきましたが、一切のお返答もなく、またブログコメントでも幾多のお質問なりがございましたが、それらに対して真摯な姿勢どころか、完全な沈黙は何を意味するものか・・委員長自らが語ることをせず、また事務局なる形でも返答がないため、やむなく私がお話をさせていただこうと存じます。【ユニオンの設立経緯】これは完全に松永氏の保全のためだけに当初は発足
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<![CDATA[ <span style="color:#ff6600"><span style="color:#cc9999"></span>さて、先日の記事でいづのめユニオン委員長へお伺いを立てさせていただきましたが、一切のお返答もなく、またブログコメントでも幾多のお質問なりがございましたが、それらに対して真摯な姿勢どころか、完全な沈黙は何を意味するものか・・<br /><br />委員長自らが語ることをせず、また事務局なる形でも返答がないため、やむなく私がお話をさせていただこうと存じます。<br /><br /><br />【ユニオンの設立経緯】<br /><br />これは完全に松永氏の保全のためだけに当初は発足に至りました。<br />発会前、いやブログ開設前に、松永氏は国際部というところにおられました。<br />そして何が理由かは定かではございませんし、もしかすれば本部執行部の思惑からなのか、松永氏に移動命令が下りました。<br />ご本人はそれが不服で自宅に引きこもり、欠勤を余儀なくしていました。<br />当然、執行部からは出勤命令なる電話もありましたが、ご本人はその電話にも、まったく出ることなく日々を送っていました。<br />よくその頃は、いづのめは出なくても給料は貰える所なんだよ！と仰っていたのを今も覚えております。・・これは非常に理解し難い事ではありましたが。。<br />そして私が考えた事は、その時のひきこもりなる無断欠勤をいかに正当化させるかということでした。<br />本来、一企業で移動命令が下りれば、当然ながら不承不承でも従わざるを得ませんし、本当に不満があれば自ら退職の道を選ぶというのが一般論と思います。<br />ですが、だまし討ち人事であるとか、国際部の本性を見たからなんだと、言い張っていた姿があまりにも哀れに見え、苦肉の策で執行部に「移動理由のお伺い」なる内容証明を送りつけ、明確な返答がいただけたならすぐに出勤するという旨の内容で、正当化を図るようにと私から案を提示いたしました。<br />後は時間稼ぎです。<br />幾度となく続いた執行部からとのやり取りで知った事は、毎回違う人物が書いたかのような書類や意味不明な回答、挙句には責任者印がコロコロと変わるなどといった書類を見て、ある意味執行部も出鱈目なところだと判断し、このまま裁判に持っていっても回答に正統性がないということで押し切ろうと考えました。<br />そこに名を上げたのが久枝氏でした。<br />ユニオンという団体(労働組合のようなものです)を作ることで、解雇通告に対しては不当労働行為として対峙できると。。<br />いささか、宗教団体で、かつこのいづのめで、聖職者のおつとめなるご用を、果たして仕事として捉えていいものか。ご用をした人への献金を、給与とかボーナスと、言わせていいものか。。さらには労働組合などという本末転倒な考えは本当に正しいことなのかと。。<br />しかしながら、それを熟慮する時間に猶予もなく、松永氏の身の保全のために、半ば強引にユニオンは作られました。できてしまえば、あとは何とでもなりましたので。。<br /><br />【弁護士先生探し】<br /><br />裁判をする上で勝ち負けに大きく関わってくるのは、けっして正論だけではないと考えています。やはり弁護士の先生の力はとてつもない影響力を発揮します。<br />最初は私の知人の弁護士に相談をしました。そして、宗教は分からないので自分では力量不足と言われ、そのかわりにとあるヒントを貰いました。<br />最初は地元界隈などの弁護士の先生がよいのではとか色々と・・<br />松永氏は数名の弁護士事務所へ、コンタクトを試みましたが、どこもとりあってもらえず、一度はこんな会話をしたものです。・・「○んちゃん、ぜんぜんだめだよ！受け付けてくれないよ！」「先生！弁護士の先生探しはいわば面接です、頑張って探しましょう！」と。。<br />そしてもう一度、知人の弁護士に相談したところ、次に貰ったヒントはオーム関係で弁護団にいた先生たちならどうかと。。<br />最初は極力神奈川県辺りの弁護士の先生をピックアップしては連絡を松永氏がするという作業が続き、またしても「やっぱり駄目だよ」と松永氏から言われるも、色々と思案した挙句に紀藤先生はどうだろう？となりました。<br />ずいぶんといろんな先生に断られた挙句、紀藤先生はアポイントをとらせてくれ、松永氏と私、そして久枝氏とともに出向いたものでした。<br />今思えば、紀藤先生なければ、松永裁判もどうなっていたことか。。<br />しかし、これから先を考えますと、鎌倉教会の本質などを知り得てからでは、紀藤先生も今後お力を貸していただけないかも知れません。<br /><br />【松永氏の責任】<br /><br />それは、紛れもなく、ユニオンの解散です。<br />松永氏が永遠と委員長でいられることはないと思います。そして相応しくもありませんし、やはりユニオンの発会自体の動機が不純ですし、信仰的には正しいこととは思えません。<br />さらには、このままのユニオン存続は非常に危険だとも考えます。<br />隠れユニオンなどと松永氏は言っておりますが、大半は鎌倉教会に関係する人たちだけで、おまけに今までの団交は、不当労働行為の解雇宣言を打ち崩すための、いわば既成事実を作り上げるための常套手段でしたので、今後においてのユニオンの存続異議がないこと。<br />もしこのままユニオンまでも、結びの会同様鎌倉教会に乗っ取られるものなら、完全に教団本部と鎌倉教会のためのいづのめにもならないとも限りません。<br />いずれ、今の隠れユニオンの中から裏切り者なり、ずる賢い人間が現れ、松永氏を下ろし、時期ユニオンの委員長となり、ユニオン自体の横取りをと、もうすでに鎌倉教会なり○○氏が画策しているかも知れません。<br />三派分裂の時ですら、鎌倉教会に協力し利用されただけの人たちにとりましては、すでに鎌倉教会の存在に辟易しているにもかかわらず、さらに松永裁判やいづのめユニオン(いや、まさに鎌倉ユニオンかも知れません)への協力、カンパなどをさせられたものの、とうの松永氏本人には改革などという表立った言葉こそ使うも、現実は完全なる鎌倉教会の僕であるなら、何がいづのめユニオンなどと言えましょう。<br />松永氏の責任は大きいです。<br />ほとんどのカンパは鎌倉でしょう。だからこそ松永氏の影には、ユニオンの影には、そして結びの会の影には鎌倉教会剥き出しになっています。しかし、いろいろなことで協力をした方々がおられたのも事実です。<br />松永氏保身のために作られたユニオンは、今しか解散できないでしょう。もしこれが鎌倉教会に留まらず、現執行部の手に墜ちたなら、松永さん、、あなたの責任はとてつもない大きな罪として明主様を汚すことになるのではないでしょうか？<br /><br /><br />松永さん、、こんなのただの一幕にしかすぎませんよね。。<br />せめて少しは、前回記事までのいずれかにでもお返事されておられればと存じます。。<br />もし今後もシラを切り通し、誤魔化し、いつまでも誠の心を出さぬなら、まだまだたくさんの真実を述べていきたいと思います。・・内通者の事も含め、あなたの口にしたことはもちろんながら、嘘や捻じ曲げた話をされる方に対し、とことん真実をこの場で述べさせていただく所存です。<br />そして私だけにとらわれず、他の方のことであれ、陥れや脅しなど、あらゆる卑劣な手段を今後も講じるなら、鎌倉教会に関する諸般も含め、一切合財私が目に耳にしたことを白日の下へと出させていただきますので了承願います。<br />そして最後は、これらすべての執行責任はやはり教団本部になりますので、当然教団本部にもその責任をとっていただくことになるかと存じます。<br /></span><span style="color:#996600">管理人のつぶやきは、こちらから－－－－＞</span><span style="color:#ff0000"><a href="http://izunomeme.blog.shinobi.jp/" target="_blank" title="http://izunomeme.blog.shinobi.jp/">http://izunomeme.blog.shinobi.jp/</a></span> ]]>
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<dc:subject>生活</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T21:56:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>blackeye</dc:creator>
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